2018年4月22日(日)に秋葉原 UDXで開催された「技術書典4」に一般坂として行ってきた。
今回はサークル参加を出していたけど、落選してしまったので一般参加なのです。
まぁ、すでに書いたけど、数年に一度のいろいろなツールのバージョンアップが重なって、技術書典4の日程に合っていなかったので落選してて良かったです。
無理に新刊を作成しても意味ないしね・・・
参加者数はざっと6,000人弱ってところで天気も幸いして大入りでしたね。
私が入場券を受け取ったときには3,000番台で入場は13:30ぐらいだったかな?
会場はなかなか進めず、うんざりする状況でした。
なんとか一回りだけしてそのまま退場して、16:30ぐらいに再入場しました。
多くのサークルが完売御礼を掲げて撤収しているサークルも多く有りました。
後払いがあったのですが、見本誌見て後日発送もあるとありがたいなぁと思いました。
同人誌を買って持ち歩くのはしんどいですから・・・
技術書典の一般参加者数ですが秋葉原という開催地ならではの人数だったと思います。
これがビックサイトで開催となると一般参加者数は減ると思います。
コミケの同人ジャンルと比べると女性の一般参加者が回っているのが多く、人数的にも多いと思われます。
技書話人伝には開場と同時ぐらいに寄ってきました。
実は通運会館に足を運ぶのはこれが初めてなんです。
こちらは参加が8サークルでこじんまりしていましたがニッチなテーマで出展しているサークルさんがいましたね。
その後は、非公式アフターに参加しました。
ごめんなさい、実は収穫はありません。