ひでみのアイデア帳

くだらないことなんだけど、忘れないために・・・

SDSoCにやらせてみたこと

試しに玲奈姫をCPUでラプラシアンして、その結果をFPGAで輝度+128してみた。

まだ、環境整備の実験中なので高位合成結果の性能は度外視してるが・・・

実行結果はこんな感じ・・・

元画像

CPUでラプラシアン

FPGAで輝度+128

やってみて、感じてることはソースコードは3つに分けるべきかな?

  • FPGAに全く関与しないソースコード
  • FPGA化関数を呼び出すソースコード
  • FPGA化関数だけがあるソースコード

なんでぇ〜って、言われても・・・

やってみればわかると思う。

この直感的な分け方が・・・