ひでみのアイデア帳

くだらないことなんだけど、忘れないために・・・

Zynq with VIVADO & SDK

VIVADOからSDK、First Boot Loaderが作れるまで進めてみよう。

っと、その前に一日空いたので続きをどこまでやってたか忘れたのでBitFileから作ってみよう。

![](./files/227679406009436.png" width="480)

"Generate Bitstream"をクリックすると、BitFileを作成できる。

![](./files/557040641865520.png" width="480)

BitFileが出来上がるとマッピングを出してくれます。

普通の人にはこんなの要らないんですがね。

![](./files/942724037304483.png" width="480)

じゃぁ、次にFSBL作ってみよう。

"Export Hardware for SDK..."を選択する。

![](./files/56505470360896.png" width="480)

"Export to:"と"Workspace"を設定する。

今回は適当に設定している。

![](./files/901191133089441.png" width="480)

しかし、エラーが発生。

エラーはBlock Designを選択してなかったからのようだ。

![](./files/369202680034127.png" width="480)

Block Designを開くと、"Diagram"タブが開いて、IPの接続イメージが開く。

"Export Hardware for SDK..."はこの状態でクリックしなければいけないようだ。

![](./files/874280056120066.png" width="480)

うまく生成できると、SDKが立ち上がってくる。

よぉ〜く見ると、Makefileがありませんな。

自分で書けってか?